なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」

山﨑武也 著

適切な「礼儀」で印象は大きく変わる。"失礼"や"無礼"はあってはならないが、礼も心を込めないと"慇懃無礼"となる。「気が利く人」「好感を持たれる人」がさりげなくしていること。「失礼な振る舞い」をしないための45の心得。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「礼儀」は気持ちの伝え方に表れる(挨拶のしかたに人生観を垣間見る
  • 話し相手以外はシャットアウト ほか)
  • 第2章 「礼儀正しい人」はさりげない振る舞いから違う(褒めるポイントがずれると慇懃無礼になることも
  • 箸の上げ下ろしにマナーの真髄が宿る ほか)
  • 第3章 足りなくもない、すぎてもいない「ちょうど良い礼儀」(接待する人よりも先に行かない
  • 接待には「送り迎えの気持ち」を ほか)
  • 第4章 場面ごとに「最適な礼儀」(聞きたいことは「聞かれたいこと」
  • 会食での「料理」と「飲み物」の選び方 ほか)
  • 第5章 礼儀は毎日の「ちょっとした心がけ」で身につく(道具に対する「礼」を欠く人は、一流ではない
  • モノを引きずって動かさない ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」
著作者等 山崎 武也
山〓 武也
書名ヨミ ナゼカ スカレル ヒト ノ チョウド ヨイ レイギ
出版元 日本実業出版社
刊行年月 2017.10
ページ数 197p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-534-05524-8
NCID BB24519288
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全国書誌番号
22959142
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言語 日本語
出版国 日本
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