ピアニストだって冒険する

中村紘子 著

自身の半生、国際コンクールの舞台裏、かけがえのない友人や恩師、そして音楽への想いを卓越したユーモアを交えて綴る。華やかで大胆な、在りし日の演奏さながらの名エッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ピアニストの大冒険(先生が恐い
  • 「聴き手」という師 ほか)
  • 第2章 コンクールの審査席(隣のレフ・ブラセンコ
  • 切ない私の「海馬」 ほか)
  • 第3章 日本のピアニズム(ピアニストが「陳情」する
  • 芸術文化立国ジャパン! ほか)
  • 第4章 思い出のマロングラッセ(大人になりたくない
  • 継続は力なり ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ピアニストだって冒険する
著作者等 中村 紘子
書名ヨミ ピアニスト ダッテ ボウケン スル
書名別名 Pianisuto datte boken suru
出版元 新潮社
刊行年月 2017.6
ページ数 300p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-10-351051-2
NCID BB24106743
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22926484
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想