論説委員『資本論』を学ぶ

目黒雄司 著

[目次]

  • 第1章 現行『資本論』とは何か(ソ連崩壊と田中経済学
  • 『哲学の貧困』の問題性
  • 『資本論』のプルードン批判
  • "論集"をめぐって(1)-価値と価格の背離
  • "論集"をめぐって(2)-交換過程論の諸問題
  • "論集"をめぐって(3)-「形態論」と「過程論」
  • 『資本論』の理論的骨格構造)
  • 第2章 『資本論』の完成のために(新著の構想
  • 田中経済学の「プラン」
  • "論究"に向けて
  • "論究"の理論的内容(1)
  • "論究"の理論的内容(2)
  • "論究"の理論的内容(3))
  • 第3章 「田中経済学」と現代(今、なぜ『資本論』なのか
  • 『資本論』の「達成と未成」
  • 方法について)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 論説委員『資本論』を学ぶ
著作者等 田中 菊次
目黒 雄司
書名ヨミ ロンセツ イイン シホンロン オ マナブ : タナカ キクジ センセイ トノ タイワ ト テガミ
書名別名 田中菊次先生との対話と手紙

Ronsetsu in shihonron o manabu
シリーズ名 資本論
出版元 創風社
刊行年月 2016.4
ページ数 155p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-88352-231-6
NCID BB2129939X
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全国書誌番号
22745464
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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