大震災に学ぶ社会科学  第8巻

[村松岐夫, 恒川惠市] [監修]

日本学術振興会東日本大震災学術調査。メディアとソーシャルネットワークが震災後の適応に果たした役割とは。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 震災時・震災後の情報メディア環境が受け手に与える心理的・社会的インパクト
  • 第2章 災害研究における情報メディアの役割を考える
  • 第3章 テキストデータを用いた震災後の情報環境の分析
  • 第4章 震災期の新聞・TV、Yahoo!トピックス、ブログ記事と投稿の特徴
  • 第5章 災害時における情報メディアの効果的活用のために:災害時に求められる情報支援のあり方とは
  • 第6章 被災三県情報行動パネル調査2011‐2012
  • 第7章 首都圏情報行動パネル調査2011‐2012
  • 第8章 必要な情報が届くために:情報環境と受け手の対応関連性・整合

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大震災に学ぶ社会科学
著作者等 恒川 恵市
村松 岐夫
池田 謙一
書名ヨミ ダイシンサイ ニ マナブ シャカイ カガク
書名別名 震災から見える情報メディアとネットワーク

Daishinsai ni manabu shakai kagaku
巻冊次 第8巻
出版元 東洋経済新報社
刊行年月 2015.7
ページ数 304p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-492-22363-5
NCID BB18944642
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全国書誌番号
22612798
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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