認知症であっても寝たきりであってもがんであってもいのちの花を最期まで

宮田さよ子 著

利用者が人間としての尊厳を最期まで失うことなく、「生」を全うすることを願って。京都市で20年にわたり、看取りのケアに重点を置いた有料老人ホーム「花の家」を運営してきた現役看護師による渾身の提言。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「花の家」ができるまで(二〇年前までの老人ホーム
  • 在宅ケアを見直す ほか)
  • 第2章 「花の家」の暮らし(「花の家」の基本コンセプト
  • 「花の家」の一日)
  • 第3章 スタッフを育てる(理念と方針
  • 実務能力の指標と評価項目 ほか)
  • 第4章 幸せな介護を求めて(男のあなたへ
  • 世界の介護事情 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 認知症であっても寝たきりであってもがんであってもいのちの花を最期まで
著作者等 宮田 さよ子
書名ヨミ ニンチショウ デ アッテモ ネタキリ デ アッテモ ガン デ アッテモ イノチ ノ ハナ オ サイゴ マデ
出版元 幻冬舎ルネッサンス
刊行年月 2014.3
ページ数 194p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7790-1033-0
NCID BB15580914
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全国書誌番号
22380585
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言語 日本語
出版国 日本
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