はじめて学ぶ生命倫理 : 「いのち」は誰が決めるのか

小林亜津子 著

医療が高度に発達した現在、自分の生命の決定権を持つのは、自分自身?医療者?家族?それとも法律?生命倫理学が積み重ねてきた、いのちの判断をめぐる「対話」に、あなたも参加してみませんか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 いのちの「終わり」は誰が決めるのか
  • 第2章 子どもの医療は誰が決めるのか
  • 第3章 判断能力は誰が決めるのか
  • 第4章 いのちの「質」は誰が決めるのか
  • 第5章 双子の生死は誰が決めるのか
  • 第6章 いのちの「優先順位」は誰が決めるのか
  • 第7章 いのちの「始まり」は誰が決めるのか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 はじめて学ぶ生命倫理 : 「いのち」は誰が決めるのか
著作者等 小林 亜津子
書名ヨミ ハジメテ マナブ セイメイ リンリ : イノチ ワ ダレ ガ キメルノカ
シリーズ名 chikuma primer shinsho 167
ちくまプリマー新書 167
出版元 筑摩書房
刊行年月 2011.10
ページ数 191p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-480-68868-2
NCID BB06933274
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全国書誌番号
22015427
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言語 日本語
出版国 日本
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