この世で一番幸せな男 : ヘンリー・ミラーの生涯と作品

メアリー・V.ディアボーン 著 ; 室岡博 訳

"セックス"と"自由"と"本"を崇め貪り、"奔放な生"を生き抜いた文学の異端児ヘンリー・ミラーの人生の光と影。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 ニューヨーク・シティ(スケーター 一八九一‐一九〇〇年
  • 仕立屋の息子 一九〇〇‐一九一五年
  • 「妄想の植物」 一九一五‐一九二三年 ほか)
  • 第2部 パリ(パリのアメリカ人 一九三〇‐一九三一年
  • 「勃起した男根の威力」 一九三一‐一九三二年
  • トロピカル・ストームズ 一九三三‐一九三五年 ほか)
  • 第3部 アメリカ(冷房装置の悪夢 一九三九‐一九四四年
  • 「リトル・ヘンリー、ビッグ・サー」 一九四四‐一九四九年
  • 家庭の人 一九四九‐一九五九年 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 この世で一番幸せな男 : ヘンリー・ミラーの生涯と作品
著作者等 Dearborn, Mary V
室岡 博
ディアボーン メアリー・V.
書名ヨミ コノヨ デ イチバン シアワセナ オトコ : ヘンリー ミラー ノ ショウガイ ト サクヒン
書名別名 The happiest man alive

Konoyo de ichiban shiawasena otoko
出版元 水声社
刊行年月 2004.1
ページ数 478p
大きさ 20cm
ISBN 4891765070
NCID BA65739007
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全国書誌番号
20545109
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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