なぜ中国人・韓国人は「反日」を叫ぶのか

黄文雄 著

戦後67年も経ち、なおかつ日本は謝罪もしているにもかかわらず、中国人と韓国人は「反日」を叫び続けている。反日教育は台湾でも大々的に行われてきたが、台湾人が「反日」を叫ぶことはない。なぜ中国人と韓国人は「反日」を叫ぶのか。その深層に迫る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 反日でしか生きられない中国人・韓国人(「歴史問題」から「領土問題」へ変わる反日
  • 竹島領有をめぐる日韓の論拠 ほか)
  • 第2章 中国人・韓国人「反日」の口実(学校教育で悪魔にされる日本人
  • 「反日」を引き起こしている「反日日本人」 ほか)
  • 第3章 中国・韓国の「反日」にひそむ深層心理(近隣憎悪の摂理
  • 恨と恩仇の伝統文化 ほか)
  • 第4章 中国・韓国の「反日」にどう対応すればいいか(「孫子兵法」の次善の策を選ぶ
  • 中華の国と付き合うための「10の鉄則」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜ中国人・韓国人は「反日」を叫ぶのか
著作者等 黄 文雄
書名ヨミ ナゼ チュウゴクジン カンコクジン ワ ハンニチ オ サケブ ノカ
出版元 宝島社
刊行年月 2013.2
ページ数 203p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8002-0642-8
NCID BB11835503
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全国書誌番号
22200025
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言語 日本語
出版国 日本
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