全体性と内蔵秩序

D.ボーム 著 ; 井上忠 [ほか]訳

量子論の再検討をとおして、現代の科学や思想にパラダイムの改変を迫り、物質・意識・言語・世界の本質へと肉薄する。流態、隠れた変数、世界管描像、ホログラフィーなどの理論を駆使し、内蔵秩序をそなえる分割不可能な全体としての世界像を提示。知の断片化を超克し、全体像の回復をめざす画期的な試み。

「BOOKデータベース」より

量子論の再検討をとおして、現代の科学や思想にパラダイムの改変を迫り、物質・意識・言語・世界の本質へと肉迫する。流態、隠れた変数、世界管描像、ホログラフィー等の理論を駆使し、内蔵秩序をそなえる分割不可能な全体としての世界像を提示。知の断片化を超克し、全体像の回復をめざす画期的な試み。

「BOOKデータベース」より

量子論の再検討をとおして、現代の科学や思想にパラダイムの改変を迫り、物質・意識・言語・世界の本質へと肉薄する。流態、隠れた変数、世界管描像、ホログラフィーなどの理論を駆使し、内蔵秩序をそなえる分割不可能な全体としての世界像を提示。知の断片化を超克し、全体像の回復をめざす画期的な論考。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 断片化と全体性
  • 2 流態のこころみ-言語と思考についての一つの実験として
  • 3 実在と知識は過程である
  • 4 量子論における隠れた変数理論
  • 5 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理学史に登場してきたさまざまな新しい秩序
  • 6 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理法則における内蔵秩序と顕前秩序
  • 7 包み込み・披き出す宇宙および意識

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 断片化と全体性
  • 2 流態のこころみ-言語と思考についての一つの実験として
  • 3 実在と知識は過程である
  • 4 量子論における隠れた変数理論
  • 5 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理学史に登場してきたさまざまな新しい秩序
  • 6 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理法則における内蔵秩序と顕前秩序
  • 7 包み込み・披き出す宇宙および意識

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 断片化と全体性
  • 2 流態のこころみ-言語と思考についての一つの実験として
  • 3 実在と知識は過程である
  • 4 量子論における隠れた変数理論
  • 5 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理学史に登場してきたさまざまな新しい秩序
  • 6 量子論は物理学における新たな秩序を示唆する-物理法則における内蔵秩序と顕前秩序
  • 7 包み込み・披き出す宇宙および意識

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この本の情報

書名 全体性と内蔵秩序
著作者等 Bohm, David
井上 忠
伊藤 笏康
佐野 正博
Bohm David J.
ボーム D.
ボーム デヴィッド・J.
ボーム デヴィド
書名ヨミ ゼンタイセイ ト ナイゾウ チツジョ
書名別名 Wholeness and the implicate order

Zentaisei to naizo chitsujo
出版元 青土社
刊行年月 1986.12
版表示 新版
ページ数 363p
大きさ 20cm
ISBN 4791762185
NCID BA74407675
BN00784449
BN14727895
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
87032085
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本

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