デモクラシーの生と死  下

ジョン・キーン 著 ; 森本醇 訳

「デモクラシーとは、謙虚な人びとの、謙虚な人びとによる、謙虚な人びとのための自己統治である。」今や隆盛を誇るデモクラシー国家に、未来はあるのか?根本から問いなおす。図版137点。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第2部 代表デモクラシー(続き)(ヨーロッパという墓場)
  • 第3部 モニタリング・デモクラシー(ベンガル菩提樹の木陰で
  • 大いなる変容
  • 未来からの記憶
  • なぜ、デモクラシーか?
  • デモクラシー論の新しい準則)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 デモクラシーの生と死
著作者等 Keane, John
森本 醇
キーン ジョン
書名ヨミ デモクラシー ノ セイ ト シ
書名別名 THE LIFE AND DEATH OF DEMOCRACY
巻冊次
出版元 みすず書房
刊行年月 2013.11
ページ数 426,33,25p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-622-07744-2
NCID BB14098478
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全国書誌番号
22339265
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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