なぜ「ただの水」が売れるのか

高田公理 著

「嗜好品」という日本語特有のキーワードから新しいマーケティングの手法を探った注目の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 嗜好品が開く「楽しみの時代」
  • 第2章 「楽しむ」という価値の発見に向けて
  • 第3章 現代日本人の楽しみと嗜好品
  • 第4章 嗜好品としての清涼飲料水とその市場
  • 第5章 嗜好品世界の広がりと多様性
  • 第6章 情報社会で嗜好品が果たす役割
  • 終章 「相互ケアの時代」と嗜好品-総合討論
  • 付録-研究会メンバーの「嗜好品文化研究」への思い

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜ「ただの水」が売れるのか
著作者等 高田 公理
書名ヨミ ナゼ タダノ ミズ ガ ウレルノカ : シコウヒン ノ ブンカロン
書名別名 嗜好品の文化論
出版元 PHP研究所
刊行年月 2004.1
ページ数 300p
大きさ 19cm
ISBN 4569633587
NCID BA65286241
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全国書誌番号
20540164
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言語 日本語
出版国 日本
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