一応族の反乱 : 若者消費はどこへゆく?

橘川幸夫 著

現代は「絶対」が消えゆく時代。その崩壊の現場から新しい文化の声が聞こえる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 家の崩壊(父の崩壊
  • マルチハビテーション
  • カウチポテト族がやってきた ほか)
  • 第2章 女という方法(女が男を選ぶ時代
  • インストラクター会社 ほか)
  • 第3章 消費ニヒリズム(軽薄短小商品の意味
  • 情報化社会の消費者 ほか)
  • 第4章 ネオテニー社会論(ポスト・モラトリアムもしくは生意気の構造
  • 玩具社会 ほか)
  • 第5章 一応族の反乱(一応族とメディアの構造 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 一応族の反乱 : 若者消費はどこへゆく?
著作者等 橘川 幸夫
書名ヨミ イチオウゾク ノ ハンラン
書名別名 Ichiozoku no hanran
出版元 日本経済新聞社
刊行年月 1990.6
ページ数 230p
大きさ 20cm
ISBN 4532096065
NCID BN04964001
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全国書誌番号
90050273
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言語 日本語
出版国 日本
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