使える弁証法 : ヘーゲルが分かればIT社会の未来が見える

田坂広志 著

ただ一つの法則を知るだけでビジネスにおける「洞察力」「予見力」「対話力」が身につく。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序話 なぜ、調査や分析をせずに、未来が見えるのか
  • 第1章 弁証法は、役に立つ(「弁証法」は、日々の仕事の役に立つ
  • 弁証法において、「最も役に立つ法則」
  • 世の中の「螺旋的発展」を引き起こした革命 ほか)
  • 第2章 弁証法を、どう使うか(消えたものは、必ず「復活」してくる
  • 消えたものには、「意味」がある
  • 復活では、必ず「価値」が付け加わる ほか)
  • 第3章 弁証法で、身につく力(弁証法を知ると「対話力」が身につく
  • 弁証法を知ると「歴史観」が身につく)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 使える弁証法 : ヘーゲルが分かればIT社会の未来が見える
著作者等 田坂 広志
書名ヨミ ツカエル ベンショウホウ : ヘーゲル ガ ワカレバ IT シャカイ ノ ミライ ガ ミエル
書名別名 Tsukaeru benshoho
出版元 東洋経済新報社
刊行年月 2005.12
ページ数 197p
大きさ 20cm
ISBN 4492042423
NCID BA74742727
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20938573
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想