「あの日」からぼくが考えている「正しさ」について

高橋源一郎 著

「非常時」における「正しい」思考とは何なのか?果たして「答え」は存在するのか?高橋源一郎と一緒に考え、そして体験する、「あの日」からの297日。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 日記-2011年3月11日から考えたこと
  • 午前0時の小説ラジオ(3月21日・「正しさ」について-「祝辞」
  • 7月3日・おれは、がんばらない
  • 10月17日・ぼくたちの間を分かつ分断線
  • 12月12日・祝島で考えたこと)
  • 文章-2011年3月11日から書いたこと(3・11ニッポンの「戦争」
  • 震災の後で
  • 強度あり-第16回中原中也賞選評
  • 想像上の14歳へ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「あの日」からぼくが考えている「正しさ」について
著作者等 高橋 源一郎
書名ヨミ アノ ヒ カラ ボク ガ カンガエテイル タダシサ ニ ツイテ
書名別名 Ano hi kara boku ga kangaeteiru tadashisa ni tsuite
出版元 河出書房新社
刊行年月 2012.2
ページ数 339p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-309-02092-1
NCID BB08657768
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全国書誌番号
22061096
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言語 日本語
出版国 日本
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