体制維新-大阪都

橋下徹, 堺屋太一 著

「よいことも悪いことも大阪からはじまる」といわれる。経済の低迷、莫大な負債など大阪を取り巻く情勢は日本の縮図ともいえる。橋下徹知事が掲げる「大阪都構想」は、大阪、そして日本改革の切り札となるか-。その全貌を論じ尽くす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 大阪の衰退、日本の衰退(堺屋太一)
  • 第2章 なぜ「大阪都」が必要か-対談1(橋下徹×堺屋太一)
  • 第3章 改革と権力闘争-都構想1(橋下徹)
  • 第4章 「独裁」マネジメントの実相-都構想2(橋下徹)
  • 第5章 「鉄のトライアングル」を打ち破れ-都構想3(橋下徹)
  • 第6章 大阪から日本を変えよう-対談2(橋下徹×堺屋太一)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 体制維新-大阪都
著作者等 堺屋 太一
橋下 徹
書名ヨミ タイセイ イシン オオサカト
書名別名 Taisei ishin oosakato
シリーズ名 文春新書 827
出版元 文藝春秋
刊行年月 2011.10
ページ数 257p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-16-660827-0
NCID BB07213168
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全国書誌番号
22008383
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言語 日本語
出版国 日本

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