原発社会からの離脱 : 自然エネルギーと共同体自治に向けて

宮台真司, 飯田哲也 著

官僚支配、電力独占から抜け出すには-明日のエネルギー政策を、わかりやすく示す。これからのエネルギーとこれからの政治を語ろう。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 それでも日本人は原発を選んだ
  • 2章 変わらない社会、変わる現実
  • 3章 八〇年代のニッポン「原子力ムラ」探訪
  • 4章 欧州の自然エネルギー事情
  • 5章 二〇〇〇年と二〇〇四年と政権交代後に何が起こったか
  • 6章 自然エネルギーと「共同体自治」
  • 7章 すでにはじまっている「実践」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 原発社会からの離脱 : 自然エネルギーと共同体自治に向けて
著作者等 宮台 真司
飯田 哲也
書名ヨミ ゲンパツ シャカイ カラノ リダツ : シゼン エネルギー ト キョウドウタイ ジチ ニ ムケテ
書名別名 Genpatsu shakai karano ridatsu
シリーズ名 講談社現代新書 2112
出版元 講談社
刊行年月 2011.6
ページ数 201p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-288112-8
NCID BB05951951
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21950870
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想