自由はどこまで可能か : リバタリアニズム入門

森村進 著

裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要-国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 リバタリアニズムとは何か?
  • 第2章 リバタリアンな権利
  • 第3章 権利の救済と裁判
  • 第4章 政府と社会と経済
  • 第5章 家族と親子
  • 第6章 財政政策、あるいはその不存在
  • 第7章 自生的秩序と計画
  • 第8章 批判と疑問

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 自由はどこまで可能か : リバタリアニズム入門
著作者等 森村 進
書名ヨミ ジユウ ワ ドコマデ カノウ カ : リバタリアニズム ニュウモン
書名別名 Jiyu wa dokomade kano ka
シリーズ名 講談社現代新書
出版元 講談社
刊行年月 2001.2
ページ数 216p
大きさ 18cm
ISBN 4061495429
NCID BA50658921
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20160052
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言語 日本語
出版国 日本
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