投資家が「お金」よりも大切にしていること

藤野英人 著

本書は、著者が投資家として20年以上かけて考えてきた「お金の本質とは何か」の結論を一冊に凝縮したものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 日本人は、お金が大好きで、ハゲタカで、不真面目(8割の学生が「お金儲け=悪」
  • 日本人は世界一ケチな民族 ほか)
  • 第2章 日本をダメにする「清貧の思想」(バットマンはなぜ「かっこいい」のか?
  • 日本のヒーローは…公務員 ほか)
  • 第3章 人は、ただ生きているだけで価値がある(経済って、よくわからない…
  • 残業250時間の「ブラック企業」 ほか)
  • 第4章 世の中に「虚業」なんてひとつもない(日本人は仕事も会社も同僚も、あまり好きではない
  • 「会社」とは何か? ほか)
  • 第5章 あなたは、自分の人生をかけて社会に投資している、ひとりの「投資家」だ(投資は、「お金」ではなく「エネルギー」のやり取り
  • エネルギーの8要素 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 投資家が「お金」よりも大切にしていること
著作者等 藤野 英人
書名ヨミ トウシカ ガ オカネ ヨリ モ タイセツ ニ シテ イル コト
書名別名 Toshika ga okane yori mo taisetsu ni shite iru koto
シリーズ名 星海社新書 30
出版元 星海社
講談社
刊行年月 2013.2
ページ数 244p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-138520-7
NCID BB12439498
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全国書誌番号
22211761
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言語 日本語
出版国 日本
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