タオにつながる

加島祥造 著

タオとは何なのか?生命への温かい思いやりを持つ老子のメッセージが、二千五百年の時空を超えて現代によみがえる!信州の伊那谷に暮らす詩人・タオイストが、「くつろぎ」や「やすらぎ」へとつながってゆく"命の優しさ"の思想を、タオとネイチャーから得た自らの体験を通して柔らかに語りかける。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 谷の一日
  • 2 タオとライフサイクル
  • 3 競争と母系社会
  • 4 「静けさ」について
  • 5 恐怖のむこうに、愛がある
  • 6 エクスタシーについて
  • 7 孤独について

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 タオにつながる
著作者等 加島 祥造
書名ヨミ タオ ニ ツナガル
シリーズ名 朝日文庫
出版元 朝日新聞社
刊行年月 2006.1
ページ数 206p
大きさ 15cm
ISBN 4022643587
NCID BA75155669
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20970212
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想