それからの納棺夫日記

青木新門 著

アカデミー賞受賞映画「おくりびと」では描かれなかった、「生」と「死」の本当の意味。「死ぬ」とは、どういうことか-?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序-『納棺夫日記』と映画「おくりびと」(映画化で原作者を辞退
  • 納棺夫が伝えたかったこと)
  • 第1章 死の現場での体験(親族の恥と罵られ
  • 恋人の瞳 ほか)
  • 第2章 死ぬとはどういうことか(生と死の区別
  • 十四歳の二人の少年 ほか)
  • 第3章 死者たちに導かれて(仏教との出遇い
  • いのちの光を拠りどころに ほか)
  • 第4章 いのちのバトンタッチ(光に触れた後の生き方-悟りと八正道
  • 死後の世界の有無-有見と無見 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 それからの納棺夫日記
著作者等 青木 新門
書名ヨミ ソレカラ ノ ノウカンフ ニッキ
書名別名 Sorekara no nokanfu nikki
出版元 法藏館
刊行年月 2014.2
ページ数 171p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8318-6426-0
NCID BB15212499
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22382618
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想