エラスムスとルター : 一六世紀宗教改革の二つの道

金子晴勇 著

[目次]

  • 一六世紀宗教改革の二つの道
  • 第1部 キリスト教的ヒューマニズムによる改革(エラスムスと宗教改革の精神
  • エラスムス『エンキリディオン』の研究
  • エラスムス『エピクロス派』の研究-解説・翻訳・注釈)
  • 第2部 ルターと宗教改革の思想(ルターの宗教的基礎経験と新しい神学思想
  • ルターの人間学と教育思想
  • ルターの死生観
  • ルターからドイツ敬虔主義へ-宗教改革の隠れた地下水脈)
  • エラスムスとルターにおける自律と神律-主体性の問題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 エラスムスとルター : 一六世紀宗教改革の二つの道
著作者等 金子 晴勇
書名ヨミ エラスムス ト ルター : ジュウロクセイキ シュウキョウ カイカク ノ フタツ ノ ミチ
書名別名 Erasumusu to ruta
シリーズ名 聖学院大学研究叢書 3
出版元 聖学院大学出版会
刊行年月 2002.3
ページ数 275, 3p
大きさ 22cm
ISBN 4915832503
NCID BA56416288
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20281596
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想