「ヘイトスピーチ法」は日本人差別の悪法だ

小山常実 他著 ; 皿木喜久 編

中国や韓国や北朝鮮を批判すると、「ヘイトスピーチ」と一方的に認定される。個人は社会的信用を剥奪され、保守系団体は「ヘイト集団」の烙印を押されてしまう。ヘイトスピーチ規制法は、外国人ばかりを守る不公正な欠陥法である。屈辱的な世紀の悪法!断固撤廃!!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 開会にあたって なぜ「欠陥ヘイト法」と言うのか
  • 第1部 基調講演-日本人を憎悪し、差別する法律だ
  • 第2部 意見表明
  • 第3部 質疑応答-日本国憲法と人種差別撤廃条約に違反する以上、無効だ
  • 第4部 集会参加者からの発言-ヘイト集会ではなかったのに解散
  • 提言"ヘイト法を廃止せよ"

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「ヘイトスピーチ法」は日本人差別の悪法だ
著作者等 小山 常実
皿木 喜久
書名ヨミ ヘイト スピーチホウ ワ ニホンジン サベツ ノ アクホウ ダ
書名別名 Heito supichiho wa nihonjin sabetsu no akuho da
シリーズ名 ヘイトスピーチ解消法 8
自由社ブックレット 8
出版元 自由社
刊行年月 2016.12
ページ数 115p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-915237-98-0
NCID BB22927002
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全国書誌番号
22833187
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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