内村鑑三 : 1861-1930

新保祐司 編

この本の情報

書名 内村鑑三 : 1861-1930
著作者等 住谷 一彦
内村 鑑三
山室 軍平
山川 均
山折 哲雄
山路 愛山
岩波 茂雄
徳富 蘇峰
新井 明
新保 祐司
春山 明哲
松尾 尊兌
海老名 弾正
渡辺 京二
猪木 武徳
田尻 祐一郎
石川 三四郎
金 教臣
鈴木 範久
長与 善郎
関根 清三
鶴見 太郎
書名ヨミ ウチムラ カンゾウ
シリーズ名 別冊『環』 18
出版元 藤原書店
刊行年月 2011.12
ページ数 367p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-89434-833-2
NCID BB07734557
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全国書誌番号
22033580
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ピューリタニズムを培った十年の彷徨 新井 明
今、何故内村鑑三か 新保 祐司
何故に大文学は出ざる乎 内村 鑑三
内村先生と神を信じない私 長与 善郎
内村先生の励まし 山室軍平
内村鑑三と井上伊之助 春山明哲
内村鑑三と河上肇 住谷一彦
内村鑑三と牧口常三郎 鶴見太郎
内村鑑三と田中正造 猪木武徳
内村鑑三と石橋湛山 松尾尊ヨシ
内村鑑三と近代日本 対談 内村鑑三と近代日本 山折哲雄, 新保 祐司
内村鑑三によって保たれた残り火 山川 均
内村鑑三の天職論 鈴木範久
内村鑑三の日本論 田尻祐一郎
内村鑑三の旧約読解と震災の年の日記 関根清三
内村鑑三を語る 内村鑑三の勝利 新保 祐司
内村鑑三を読む 近代日本のパウロ 新保 祐司
内村鑑三先生と朝鮮 金 教臣
如何にして大文学を得ん乎 内村 鑑三
必ず後に伝わる人 徳富 蘇峰
日本的基督教に就て 内村鑑三
武士的基督教 海老名 弾正
武士道と基督教 内村 鑑三
浅い日本人 内村 鑑三
熱心なる基督教徒にして正直なる愛国者 山路 愛山
真に国を憂う「非国民」 岩波 茂雄
私は無教会主義を…(絶筆) 内村鑑三
羅馬書の研究 内村鑑三
若しルーテルが日本に生れたならば? 内村鑑三
近代日本にあった三つの選択肢 山折哲雄
鑑三に試問されて 渡辺 京二
青年達が感動した毅然たる態度 石川 三四郎
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