弥生時代の考古学  8

設楽 博己;藤尾 慎一郎;松木 武彦【編】

最新の編年観に基づく斬新な弥生時代像を提示。今後の弥生時代研究の指標となる気鋭の諸論考を収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 総論 弥生時代の集落と集団
  • 1 弥生集団論の新展開(集落と集団1-九州
  • 集落と集団2-近畿
  • 「移住」・「移動」と社会の変化
  • 弥生社会の組織とカテゴリー ほか)
  • 2 弥生集落の諸相(仙台平野
  • 長野盆地松原遺跡
  • 静清平野登呂遺跡
  • 伊勢湾沿岸 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 弥生時代の考古学
著作者等 安藤 広道
松木 武彦
藤尾 慎一郎
設楽 博己
書名ヨミ ヤヨイ ジダイ ノ コウコガク
書名別名 集落からよむ弥生社会
巻冊次 8
出版元 同成社
刊行年月 2008.9
ページ数 266p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-88621-446-1
NCID BA87230025
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全国書誌番号
21500612
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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