脳を超えてハラで生きる

村崎那男 著

生きづらいと感じるのは、「頭の自分」しか知らないから。「直感の自分」に目覚めれば、自由で快適な生き方ができる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「4人の自分」と出会う(脳は人の中心ではない
  • 武道が説くハラという中心 ほか)
  • 第2章 「ハラが座る」という感覚(サッカーという軸的スタンダード
  • 中田とイチローの身体感覚 ほか)
  • 第3章 新しい「常識」を生み出すには(暦も年齢も「決め事」にすぎない
  • タバコはガンの原因ではない ほか)
  • 第4章 21世紀を生きる「若者」たちへ(「優秀な若者」は隠れている
  • 受験は「志の深さ」を試すもの ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 脳を超えてハラで生きる
著作者等 村崎 那男
書名ヨミ ノウ オ コエテ ハラ デ イキル
書名別名 No o koete hara de ikiru
出版元 地湧社
刊行年月 2002.9
ページ数 253p
大きさ 19cm
ISBN 4885031699
NCID BA59939759
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20328864
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想