学校図書館職員論 : 司書教諭と学校司書の協同による新たな学びの創造

塩見昇 著

「学校の心臓部」たるべき学校図書館における「人」はどうあるべきか-。97年学校図書館法改正の経緯と背景、戦後日本の学校図書館職員の実態と歴史的論議、近年の実践をふまえて、いま、学校図書館専門職員についての豊かなイメージを描き、当面する司書教諭と学校司書の協同のあり方を問う。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 1997年の法改正
  • 2章 学校図書館職員の制度と実態の軌跡
  • 3章 学校図書館職員の仕事と活動
  • 4章 学校図書館専門職員とは何か
  • 5章 司書教諭と学校司書-当面する課題への提言

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 学校図書館職員論 : 司書教諭と学校司書の協同による新たな学びの創造
著作者等 塩見 昇
書名ヨミ ガッコウ トショカン ショクイン ロン : シショ キョウユ ト ガッコウ シショ ノ キョウドウ ニ ヨル アラタナ マナビ ノ ソウゾウ
書名別名 Gakko toshokan shokuin ron
出版元 教育史料出版会
刊行年月 2000.4
ページ数 207p
大きさ 21cm
ISBN 4876523797
NCID BA46444946
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全国書誌番号
20155111
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言語 日本語
出版国 日本
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