盟約ニテ成セル梅屋庄吉と孫文

読売新聞西部本社 編

日本映画界の風雲児、日活創設者の1人・梅屋庄吉-。彼は孫文との盟約に生きた中国革命の志士でもあった。犬養毅、大隈重信、頭山満、宮崎滔天など多彩な人脈をもち、孫文の革命への決起を身命を賭して支援した彼の足跡を辿り、知られざる日中交流の側面を照射する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 青春
  • 第2部 彷徨
  • 第3部 革命
  • 第4部 盟約

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 盟約ニテ成セル梅屋庄吉と孫文
著作者等 読売新聞西部本社
書名ヨミ メイヤク ニテ ナセル ウメヤ ショウキチ ト ソン ブン
書名別名 Meiyaku nite naseru umeya shokichi to son bun
出版元 海鳥社
刊行年月 2002.10
ページ数 113p
大きさ 26cm
ISBN 4874154050
NCID BA59527219
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全国書誌番号
20332145
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言語 日本語
出版国 日本
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