小沢一郎は背広を着たゴロツキである。

西部邁 著

世論の支配に屈服する、大衆政治家の哀しき実態。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 四凡人民政問答
  • 第2章 私の政治家見験録(田中角栄には会えなかった
  • 秦野章は我が家の恩人
  • 「陣笠連中」の正体をみた
  • 加藤紘一は私を「書き屋」と呼んだ
  • 中曽根康弘の当節大勲位形木
  • 小沢一郎の「大口笑い」と「不気味な沈黙」
  • 亀井静香はあまりにも善人
  • 新井将敬と中川昭一の切ないばかりの焦燥感
  • 小泉純一郎のハシャギは狂相を帯びていた
  • 鈴木宗男は大衆的、さらにまた大衆的
  • 民主主義が政治家を真底まで腐らせた)
  • 第3章 文明の敵・民主主義

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 小沢一郎は背広を着たゴロツキである。
著作者等 西部 邁
書名ヨミ オザワ イチロウ ワ セビロ オ キタ ゴロツキ デ アル : ワタクシ ノ セイジカ ケンケンロク
書名別名 私の政治家見験録
出版元 飛鳥新社
刊行年月 2010.7
ページ数 252p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86410-029-8
NCID BB03130014
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全国書誌番号
21877108
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言語 日本語
出版国 日本
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