人は死なない : ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索

矢作直樹 著

神は在るか、魂魄は在るか。生命の不思議、宇宙の神秘、宗教の起源、非日常的現象。生と死が行き交う日々の中で、臨床医が自らの体験を通して思索した「力」と「永遠」、そして人の一生。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 生と死の交差点で(幼い頃の記憶
  • 私が医者になった理由 ほか)
  • 第2章 神は在るか(科学と科学主義
  • 自然科学という「思想」 ほか)
  • 第3章 非日常的な現象(自分の中に入り込む他者
  • Bさんの治療 ほか)
  • 第4章 「霊」について研究した人々(スピリチュアリズムとは何か
  • 宗教とスピリチュアリズム ほか)
  • 第5章 人は死なない(摂理と霊性
  • 人の知は有限 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 人は死なない : ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索
著作者等 矢作 直樹
書名ヨミ ヒト ワ シナナイ : アル リンショウイ ニ ヨル セツリ ト レイセイ オ メグル シサク
出版元 バジリコ
刊行年月 2011.9
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86238-178-1
NCID BB06801411
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全国書誌番号
21974126
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言語 日本語
出版国 日本
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