映画監督、北野武。

フィルムアート社 編

この本の情報

書名 映画監督、北野武。
著作者等 フィルムアート社
書名ヨミ エイガ カントク キタノ タケシ
書名別名 Eiga kantoku kitano takeshi
出版元 フィルムアート社
刊行年月 2017.10
ページ数 405p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8459-1700-6
NCID BB24904121
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全国書誌番号
22958310
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
『アキレスと亀』と後期『天才バカボン』 南波克行
『北野武神出鬼没』について ジャン=ピエール・リモザン, 槻舘南菜子
『最終章』は感触が違うね。重いなあっていうか。 三浦哲哉, 北野武
なぜ「バカヤロー」と叫び続けるのか 武田砂鉄
ぼくはいい俳優になりたい 大杉漣, 荻野洋一
キタノ映画の呪縛 熊切和嘉
ハラ軍曹は「おい、起きろ!」と言った 荻野洋一
俳優としては、「北野監督の作品である」というだけで十分なんです。 大森南朋, 月永理絵
傷口と模造 河野真理江
北野博士とビート氏 クレモン・ロジェ, 槻舘南菜子
北野映画を守り続けるために 土田環, 森昌行
北野武とオリジナルについて。 深田晃司
北野武と相米慎二 冨樫森
北野武の批評眼と北野映画をめぐる批評 モルモット吉田
北野武監督作品解説 モルモット吉田, 數藤友亮, 降矢聡
地球外的な笑いについて 杉田俊介
幽霊からオブジェクトへ 渡邉大輔
敗北の美学、「アウトレイジ」シリーズ クリス・フジワラ, 藤原敏史
映画は全部が上手くいくわけがない、と北野監督はわかっている 柳島克己, 藤井仁子
映画俳優の〈顔〉と身体 北村匡平
死の欲動に貫かれて 伊藤洋司
海に散った「神風」 ミゲル・ゴメス, 木下眞穂
演技大会の愉楽 角井誠
秤屋とペンキ屋とプータロー 入江哲朗
究極のヤクザ映画 上野昻志
背後にある顔 黒岩幹子
買えよ、この野郎! 松江哲明
超「ヤクザ映画」の涯てにあるもの 樋口尚文
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