照る日曇る日

海老名香葉子 著

石川県の地元紙北國新聞での珠玉の連載。夫・初代林家三平亡きあとも家族と一門を支え育んだそのパワーの原動力は?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 我が心の「ふるさと」(「神風が吹きます」
  • 枯れぬ涙
  • 竹の湯の坊や ほか)
  • 第2章 能登・穴水からの便り(お正月のこのわた
  • 穴水のなまこは旨い
  • 東京穴水会 ほか)
  • 第3章 海老名家の風景(夫のリハビリ
  • 夫林家三平の旅立ち
  • 「育成係」の日々 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 照る日曇る日
著作者等 海老名 香葉子
書名ヨミ テル ヒ クモル ヒ : ココロ ノ フルサト ノト アナミズ ト ワタクシ
書名別名 心のふるさと能登穴水と私
出版元 石川県穴水町 : 北國新聞社出版局
刊行年月 2017.8
ページ数 198p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8330-2108-1
全国書誌番号
22950701
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言語 日本語
出版国 日本
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