臨床実践を導く認知行動療法の10の理論

ニコラオス・カザンツィス, マーク・A・ライナック, アーサー・フリーマン 編 ; 小堀修, 沢宮容子, 勝倉りえこ, 佐藤美奈子 訳

理論とは何か?どのように実践と結びつくのか?本書は、理論構造が臨床実践をどのように導き豊かにするか、認知行動療法の主要な10のモデルについて明確に解説する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 精神障害の哲学、心理学、原因、および治療
  • Beckの認知療法
  • 問題解決療法
  • 論理情動行動療法
  • アクセプタンス&コミットメント・セラピー
  • 行動活性化療法
  • 弁証法的行動療法
  • 認知分析療法
  • ポジティブ心理学とポジティブセラピー
  • マインドフルネス認知療法
  • 感情焦点化/対人的認知療法
  • 結び

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 臨床実践を導く認知行動療法の10の理論
著作者等 Freeman, Arthur
Freeman, Arthur M.
Kazantzis, Nikolaos
Reinecke, Mark A
佐藤 美奈子
勝倉 りえこ
小堀 修
沢宮 容子
フリーマン アーサー
ライナック マーク・A.
カザンツィス ニコラオス
書名ヨミ リンショウ ジッセン オ ミチビク ニンチ コウドウ リョウホウ ノ ジュウ ノ リロン : ベック ノ ニンチ リョウホウ カラ アクト マインドフルネス マデ
書名別名 Cognitive and Behavioral Theories in Clinical Practice

「ベックの認知療法」から「ACT」・「マインドフルネス」まで

Rinsho jissen o michibiku ninchi kodo ryoho no ju no riron
出版元 星和書店
刊行年月 2012.11
ページ数 509p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7911-0829-9
NCID BB11052459
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22202563
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想