アレキサンダーディシプリン長期安定性

R.G. "Wick" Alexander 著 ; 浅井保彦, 黒田康子 監訳 ; 香川正之, 久島文和, 佐藤英彦, 髙木伸治 訳

[目次]

  • 1 序論:安定性をつねに意識して治療を始めよう
  • 2 長期安定性についての文献考察
  • 3 矯正歯科においてとくに考慮すべきこと
  • 4 前歯部のトルクコントロール
  • 5 骨格系の矢状面での変化と垂直的コントロール
  • 6 側方向の骨格的改善
  • 7 機能的咬合と安定性
  • 8 スマイルと顔貌の調和
  • 9 後戻りに関係する要因

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アレキサンダーディシプリン長期安定性
著作者等 Alexander, R. G
久島 文和
佐藤 英彦
浅井 保彦
香川 正之
黒田 康子
Alexander R.G."Wick"
アレキサンダー R.G."ウィック"
書名ヨミ アレキサンダー ディシプリン チョウキ アンテイセイ
書名別名 The Alexander discipline long-term stability

Arekisanda dishipurin choki anteisei
シリーズ名 The Alexander discipline 第2巻
アレキサンダーの矯正臨床シリーズ 第2巻
出版元 クインテッセンス
刊行年月 2013.9
ページ数 195p
大きさ 29cm
ISBN 978-4-7812-0333-1
NCID BB13520569
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全国書誌番号
22299806
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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