ゲームの面白さとは何だろうか

大森貴秀, 原田隆史, 坂上貴之 著

双六、チェス、トランプ、そしてデジタルゲームからオンラインゲームまで。古今東西、人々はゲームに魅了され続けてきた。時にはやみつきになり、やめたくてもやめられないほどに夢中になる。なぜそんなに「面白い」のか?心理学の手法を駆使して、この難問に挑む。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 面白さ研究の始まり
  • 第2章 面白さ研究の紆余曲折
  • 第3章 面白さ研究の積み重ね
  • 第4章 面白さ研究の先にあるもの

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ゲームの面白さとは何だろうか
著作者等 原田 隆史
坂上 貴之
大森 貴秀
書名ヨミ ゲーム ノ オモシロサ トワ ナンダロウカ
書名別名 Gemu no omoshirosa towa nandaroka
シリーズ名 慶應義塾大学三田哲学会叢書
出版元 慶應義塾大学三田哲学会 : 慶應義塾大学出版会
刊行年月 2017.9
ページ数 95p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7664-2462-1
NCID BB24572203
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22965786
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想