ハヤタとして、父として

黒部進 著

ハヤタからレナへ。父から娘へ受け継がれていくウルトラの系譜。ハヤタ隊員がこれまで話さなかった「ウルトラマン」の撮影ウラ話。「ハヤタとレナの父娘対談」を収録。ハヤタ隊員を演じたときの名セリフの意味を、5年後に決行した単独アフリカ横断ツーリングで知る。その15年後、家族でアフリカへ。固い絆で結ばれた一家。親と子の関係が冷え切っている現代に送る、ハヤタからの熱いメッセージ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 豊かな自然に育まれて
  • 第2章 俳優、黒部進の誕生
  • 第3章 来たぞわれらのウルトラマン
  • 第4章 ウルトラマンを作った人たち
  • 第5章 ウルトラマンの後に
  • 第6章 家族サファリへ
  • 第7章 ウルトラ父娘対談

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ハヤタとして、父として
著作者等 黒部 進
書名ヨミ ハヤタ ト シテ チチ ト シテ
出版元 扶桑社
刊行年月 1998.10
ページ数 206p
大きさ 20cm
ISBN 4594025560
NCID BA4079669X
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全国書誌番号
99126581
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言語 日本語
出版国 日本
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