会社法の到達点と展望 : 森淳二朗先生退職記念論文集

徳本穣[ほか]編

この本の情報

書名 会社法の到達点と展望 : 森淳二朗先生退職記念論文集
著作者等 佐藤 誠
徐 治文
徳本 穰
田中 慎一
笠原 武朗
書名ヨミ カイシャホウ ノ トウタツテン ト テンボウ : モリ ジュンジロウ センセイ タイショク キネン ロンブンシュウ
書名別名 会社法の到達点と展望
出版元 法律文化社
刊行年月 2018.6
ページ数 vi, 527p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-589-03940-8
NCID BB26230324
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
Homenaja (pour guitare) Falla, Manuel de
Sostenuto, rubato Bartók, Béla
Tombeau de Claude Debussy : (1920). La plainte au loin du faune-- Dukas, Paul
「出資履行の仮装」に関する会社法規制の現状と課題 佐藤 誠
イギリスにおける経営者の報酬規制 原弘明
コーポレートガバナンス・コードによる企業統治についての一考察 : 制定法とコードとの規制選択の問題を考える諸観点 野田博
ショートターミズム(短期主義)問題の真相と本質 : 投資家の論理と経営の論理の交錯 柳明昌
ドイツと日本における固有権論の発展と課題 高橋英治
ファイナンス論と企業法 : 自己株式の取得・相場操縦を素材として 仮屋広郷
一般社団法人の機関制度の検討 : 株式会社との比較研究のための覚書き 北村雅史
不相当な対価と組織再編の差止め 周田憲二
中国会社法の到達点と課題 : 任意法規・最低資本金規制を手掛かりに 徐 治文
企業統治改革の到達点と展望 : 資本市場を中心に 胥鵬
会社の経営状況の悪化の局面における取締役報酬の一方的減額 : ドイツ連邦通常裁判所2015年10月27日判決の意義 久保寛展
会社分割における債権者異議手続と詐害行為取消し・否認・法人格否認 笠原 武朗
保険とクレジット・デリバティブの法的区別の再構成 嘉村雄司
共同相続株式に係る判例法理と残された問題 久保田安彦
取締役の株主に対する義務 大杉謙一
取締役の誠実性(グッドフェイス)をめぐる米国会社法学の近時の議論 酒井太郎
取締役会と従業員 : 英国企業統治改革における従業員の経営参加システムの模索 山口幸代
米国の株主提案における通常の事業の範囲 田中 慎一
英国の欧州連合離脱と欧州連合国際会社法 上田純子
非公開企業における動機付け交渉 : 忠実義務と退出権の代替性の観点から 宍戸善一
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