命には続きがある : 肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと

矢作直樹, 一条真也 著

臨死、霊聴、霊夢、交霊、体外離脱、憑依、お迎え現象…見えない存在をめぐって、生と死の交差点に立つ者同士が語り合う。人を看取り、葬送する意義、悲嘆に暮れる人を癒すグリーフケアについての温かい思索。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 死の不思議-スピリチュアル体験の真相(死の壁を越えて
  • 見える世界と見えない世界をめぐって
  • 死者=霊魂は存在するか)
  • 第2部 看取る-人は死とどう向き合ってきたか(日本人の死生観を語る
  • 死を受け入れるために
  • 日本人の死に欠かせないもの)
  • 第3部 葬る-人はいかに送られるのか(葬儀という儀式に込められたもの
  • 人は葬儀をするサルである)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 命には続きがある : 肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと
著作者等 一条 真也
矢作 直樹
書名ヨミ イノチ ニワ ツズキ ガ アル : ニクタイ ノ シ ソシテ エイエン ニ イキル タマシイ ノ コト
出版元 PHP研究所
刊行年月 2013.7
ページ数 190p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-569-81060-7
NCID BB13412420
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全国書誌番号
22269341
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言語 日本語
出版国 日本
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