「医者いらず」の食べ物事典

石原結實 著

「自分の健康は自分で守る」-そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は肉、卵、牛乳の摂取量が増加し、脳梗塞、糖尿病、欧米型のガンなど、病気も変化しました。つまり、食生活が病気を決めているのです。本書では、野菜、果物、魚介類など身近な食材がどのような病気を遠ざけてくれるのかを解説。"薬"になる114の食材の理想の食べ方がわかる、一家に1冊の保存版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 食べ物を変えれば健康になれる!
  • 第1章 薬になる野菜(野菜類・イモ類・海藻類・キノコ類)
  • 第2章 薬になる穀物(穀類・豆類・種実類)
  • 第3章 薬になる果物(果実類)
  • 第4章 薬になる魚介類
  • 第5章 薬になるその他の食材

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「医者いらず」の食べ物事典
著作者等 石原 結実
書名ヨミ イシャイラズ ノ タベモノ ジテン
シリーズ名 PHP文庫
出版元 PHP研究所
刊行年月 2006.5
ページ数 241p
大きさ 15cm
ISBN 4569666248
NCID BA77940068
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21018795
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言語 日本語
出版国 日本
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