日本国憲法の核心

法学館憲法研究所 編

[目次]

  • 序章 対談/日本国憲法の核心をみる
  • 第1章 「国民が国の主権者である」とはどういうことか
  • 第2章 憲法九条の深意とは何か-平和主義の「積極化」と「現実化」
  • 第3章 沖縄の自治への闘争から考える立憲地方自治
  • 第4章 特定秘密保護法と表現の自由
  • 第5章 憲法「改正」と軍事裁判所
  • 第6章 憲法「改正」問題への基本的視点
  • 第7章 「天皇は、象徴である」という憲法規定の核心的意味
  • 終章 主権者が主権者として権利を行使するとき

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本国憲法の核心
著作者等 伊藤 真
木下 智史
村井 敏邦
森 英樹
水島 朝穂
法学館憲法研究所
浦部 法穂
白取 祐司
白藤 博行
書名ヨミ ニホンコク ケンポウ ノ カクシン : カイケン デワ ナク ケンポウ オ イカス タメ ニ
書名別名 改憲ではなく、憲法を活かすために

Nihonkoku kenpo no kakushin
出版元 日本評論社
刊行年月 2017.5
ページ数 206p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-52245-9
NCID BB23529912
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22911780
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想