経済成長理論入門 : 新古典派から内生的成長理論へ

チャールズ・I.ジョーンズ 著 ; 香西泰 監訳

何が成長を左右するのか?貧富の格差はなぜ拡大する?高度成長のエンジンは何か?技術革新、知的所有権、経済制度など様々な視点から、経済成長のメカニズムを、わかりやすく解明する最先端のテキスト登場。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 序論:経済成長についての事実
  • 第2章 ソロー・モデル
  • 第3章 新古典派成長モデルの経験的応用
  • 第4章 アイデアの経済学
  • 第5章 成長のエンジン
  • 第6章 成長と開発の単純なモデル
  • 第7章 インフラストラクチャーと経済の長期的パフォーマンス
  • 第8章 他の経済成長理論
  • 第9章 経済成長を理解する

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 経済成長理論入門 : 新古典派から内生的成長理論へ
著作者等 Jones, Charles I.
Jones, Charles Irving
香西 泰
ジョーンズ チャールズ・I.
書名ヨミ ケイザイ セイチョウ リロン ニュウモン : シンコテンハ カラ ナイセイテキ セイチョウ リロン エ
書名別名 Introduction to economic growth
出版元 日本経済新聞社
刊行年月 1999.9
ページ数 210p
大きさ 21cm
ISBN 4532131766
NCID BA43135060
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全国書誌番号
99130329
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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