はじめての共分散構造分析 : Amosによるパス解析

小塩真司 著

[目次]

  • 第1章 分析のまえに-Amosとパス図の基本
  • 第2章 相関関係を表す-相関係数
  • 第3章 因果関係を表す-重回帰分析
  • 第4章 原因も複数・結果も複数-重回帰分析・偏相関係数
  • 第5章 因果関係の連鎖-重回帰分析のくり返し
  • 第6章 互いに影響しあう関係-双方向の因果関係と多母集団の分析
  • 第7章 潜在変数を用いる-因子分析
  • 第8章 2つの潜在変数-2因子の因子分析
  • 第9章 潜在変数を因果関係に組み込む-多重指標モデル・MIMICモデル
  • 第10章 より複雑なモデルへ-因子分析と重回帰分析の組み合わせ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 はじめての共分散構造分析 : Amosによるパス解析
著作者等 小塩 真司
書名ヨミ ハジメテ ノ キョウブンサン コウゾウ ブンセキ : Amos ニ ヨル パス カイセキ
出版元 東京図書
刊行年月 2008.6
ページ数 259p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-489-02035-3
NCID BA86042096
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21444405
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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