論点体系判例憲法 : 裁判に憲法を活かすために  2 (国民の権利及び義務2〈第22条~第40条〉)

戸松秀典, 今井功 編著

憲法判例の理論を実定法の解釈に活かし、裁判上の主張・立証をより説得力のあるものに!広範な法分野にまたがる憲法上の論点を網羅的に提示。各論点に関する判例の到達点を客観的に解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第3章 国民の権利及び義務(第22条「居住・転移及び職業選択の自由、外国移住及び国籍離脱の自由」
  • 第23条「学問の自由」
  • 第24条「家族生活における個人の尊厳と両性の平等」
  • 第25条「生存権と国の社会保障義務」
  • 第26条「教育を受ける権利と受けさせる義務、義務教育の無賞」
  • 第27条「勤労の権利・義務、勤労条件の基準、児童酷使の禁止」
  • 第28条「労働基本権」
  • 第29条「財産権」
  • 第30条「納税の義務」
  • 第31条「法定手続の保障」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 論点体系判例憲法 : 裁判に憲法を活かすために
著作者等 今井 功
戸松 秀典
書名ヨミ ロンテン タイケイ ハンレイ ケンポウ : サイバン ニ ケンポウ オ イカス タメ ニ
巻冊次 2 (国民の権利及び義務2〈第22条~第40条〉)
出版元 第一法規
刊行年月 2013.6
ページ数 524p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-474-10310-8
NCID BB12539426
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22365440
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想