ロシア皇帝歴代誌

デヴィッド・ウォーンズ 著 ; 栗生沢猛夫 監修 ; 月森左知 訳

モンゴル人支配(タタールのくびき)に終止符を打ち、ロシア帝国の礎をきずいたイワン3世から、日露戦争に敗れ、革命によって、家族とともに惨殺されたニコライ2世まで。広大な領土と世界史的スケールで展開する、450年の帝国興亡史。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 ロシア帝政の成立
  • 第1章 帝政の誕生と試練-リューリク朝期1462〜1598年・動乱時代1598〜1613年(イワン3世(大帝)
  • ヴァシーリー3世 ほか)
  • 第2章 ロマノフ朝の誕生-1613〜1725年(ミハイル
  • アレクセイ・ミハイロヴィチ ほか)
  • 第3章 帝政の絶頂期-1725〜1825年(エカチェリーナ1世
  • ピョートル2世 ほか)
  • 第4章 近代化への道-1825〜1917年(ニコライ1世
  • アレクサンドル2世 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ロシア皇帝歴代誌
著作者等 Warnes, David
月森 左知
栗生沢 猛夫
ウォーンズ デヴィッド
書名ヨミ ロシア コウテイ レキダイシ
書名別名 Chronicle of the Russian tsars

Roshia kotei rekidaishi
出版元 創元社
刊行年月 2001.7
ページ数 292p
大きさ 22cm
ISBN 4422215167
NCID BA52995922
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全国書誌番号
20191239
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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