赤い皇女エリーザベト

フリードリヒ・ヴァイセンシュタイナー 著 ; 関田淳子 訳

祖母は伝説的美貌の皇妃シシー、父はマイヤーリングの謎の中に死んだルドルフ。名門ハプスブルク家最後の皇女はなぜ社会主義者と結婚したのか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 残念ながら、女児
  • 第2章 苦悩の皇太子夫妻
  • 第3章 マイヤーリング事件とその末路
  • 第4章 急ぎすぎた結婚
  • 第5章 性格の異なるふたり
  • 第6章 むずかしい離婚訴訟
  • 第7章 女性党員エリーザベト
  • 第8章 運命の変転
  • 第9章 隠棲
  • 第10章 死に向かって
  • 第11章 残響

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 赤い皇女エリーザベト
著作者等 Weissensteiner, Friedrich
関田 淳子
ヴァイセンシュタイナー フリードリヒ
書名ヨミ アカイ コウジョ エリーザベト
書名別名 Die rote Erzherzogin
シリーズ名 Shinshokan history book series
出版元 新書館
刊行年月 1998.11
ページ数 305p
大きさ 20cm
ISBN 4403240488
NCID BA38999934
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全国書誌番号
99122086
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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