東條英機歴史の証言

渡部昇一 著

「彼らが戦争に突入した主たる動機は、自衛のためだった」マッカーサーのアメリカ上院での証言は、東條英機が、東京裁判で供述した論旨とまったく同じだった!埋もれていた、第一級史料に眠る「歴史の真実」に迫る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 昭和十五年の日本と世界
  • 第2章 三国同盟
  • 第3章 日米交渉と南部仏印進駐
  • 第4章 第三次近衛内閣と日米交渉決裂
  • 第5章 東條内閣成立
  • 第6章 開戦
  • 第7章 俘虜取扱いに関する問題について
  • 第8章 大東亜会議
  • 第9章 敗戦の責任

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東條英機歴史の証言
著作者等 渡部 昇一
書名ヨミ トウジョウ ヒデキ レキシ ノ ショウゲン : トウキョウ サイバン センセイ キョウジュツショ オ ヨミトク
書名別名 東京裁判宣誓供述書を読みとく

Tojo hideki rekishi no shogen
シリーズ名 祥伝社黄金文庫 Gわ1-7
出版元 祥伝社
刊行年月 2010.7
ページ数 531p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-396-31519-1
NCID BB14395010
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全国書誌番号
21804352
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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