老子の無言 : 人生に行き詰まったときは老荘思想

田口佳史 著

老荘思想は、心の調和を図る"清涼剤"何事にも囚われない「無為の境地」を体得して、ラクに、愉快に生きる。大反響『論語の一言』に続く第2弾。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 生き方の手本は「道」にある-道のあり様を自己のあり様とする
  • 第2章 自分を見失っていないか-"外野の雑音"に惑わされるな
  • 第3章 やり過ぎていないか-「小欲」は「大欲」に通じる
  • 第4章 無用の戦いをしていないか-「戦わずに勝つ」ための極意
  • 第5章 強くあろうとしていないか-柔弱は剛強に勝る
  • 第6章 イチローは老荘思想の体現者-目指せ、「名人・達人の境地」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 老子の無言 : 人生に行き詰まったときは老荘思想
著作者等 田口 佳史
書名ヨミ ロウシ ノ ムゴン : ジンセイ ニ ユキズマッタ トキ ワ ロウソウ シソウ
書名別名 A Silence of `Lao Tzu'
シリーズ名 荘子 (経典)
老子 (経典)
出版元 光文社
刊行年月 2011.1
ページ数 209p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-334-97638-5
NCID BB05088065
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21887162
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想