いちずに一本道いちずに一ツ事

相田みつを 著

著者が最後に書き遺した自らの生い立ち、辛く悲しかった青春、師との出逢い。そこには人の心を優しく、温もりのうちにつつんでくれた相田みつをの心の原点が…。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 遊(いのち明朗 いのち満点
  • ねたみとやっかみ)
  • 草(以心伝心
  • ことばでは…
  • 決めるのは自分
  • 逆縁の菩薩)
  • 嘆(あんちゃんの戦死
  • おろかに つたなげに)
  • 逢(霧の中を行けば
  • 暑さ寒さの無いところ)
  • 根(やっぱり便利のほうがいい
  • 自信はなくてうぬぼればかり)
  • 願(あんちゃんの話-最後の講演から)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 いちずに一本道いちずに一ツ事
著作者等 相田 みつを
書名ヨミ イチズ ニ イッポンミチ イチズ ニ ヒトツコト
出版元 佼成出版社
刊行年月 1992.2
ページ数 153p
大きさ 20cm
ISBN 4333015596
NCID BN07555632
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
92028873
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想