映画を作りながら考えたこと : 「ホルス」から「ゴーシュ」まで

高畑勲 著

初の監督作品『太陽の王子ホルスの大冒険』(1968年公開)から『アルプスの少女ハイジ』、『母をたずねて三千里』、『赤毛のアン』などを経由し、『じゃりン子チエ』や『セロ弾きのゴーシュ』まで、高畑監督の制作過程での論考を収めた貴重な一冊。宮崎駿監督・鈴木敏夫プロデューサーと、スタジオジブリ30年目、初めての鼎談も実現!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 影繪
  • 太陽の王子ホルスの大冒険
  • 長くつ下のピッピ
  • アルプスの少女ハイジ
  • 母をたずねて三千里
  • 赤毛のアン
  • じゃりン子チエ
  • セロ弾きのゴーシュ
  • 特別収録 スタジオジブリ30年目の初鼎談(宮崎駿・鈴木敏夫・高畑勲)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 映画を作りながら考えたこと : 「ホルス」から「ゴーシュ」まで
著作者等 高畑 勲
書名ヨミ エイガ オ ツクリナガラ カンガエタ コト : ホルス カラ ゴーシュ マデ
書名別名 Eiga o tsukurinagara kangaeta koto
シリーズ名 文春ジブリ文庫 G-3-4
出版元 文藝春秋
刊行年月 2014.2
ページ数 391p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-16-812203-3
NCID BB15229946
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全国書誌番号
22363234
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言語 日本語
出版国 日本
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