ひさしぶりの海苔弁

平松洋子 著

新幹線で食べる海苔弁の美味さ、油揚げが人格者である理由、そして、かまぼこ板の美学とは-。食を愉しみ、食を哲学するヒラマツ食物誌の決定版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ひさしぶりの海苔弁(きゅうりをがぶり
  • 豚足と「昭和の女」
  • エプロンにはレースでしょ ほか)
  • 2 アタマのいい鴨はうまい(根室の秋さんま
  • 卵焼きキムパプ
  • 負けるな!山田うどん ほか)
  • 3 二十五年めのハンバーグ(かまぼこ板の美学
  • かまぼこ五連発
  • いくらバターごはん! ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ひさしぶりの海苔弁
著作者等 安西 水丸
平松 洋子
書名ヨミ ヒサシブリ ノ ノリベン
書名別名 Hisashiburi no noriben
出版元 文藝春秋
刊行年月 2013.10
ページ数 311p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-16-376720-8
NCID BB14450957
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全国書誌番号
22319896
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言語 日本語
出版国 日本
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