高松宮日記  第6巻

高松宮宣仁 著

昭和天皇の弟宮が二十七年間にわたって書きつがれた親王日記。昭和十八年二月〜九月。4月山本長官戦死、5月アッツ守備隊玉砕、7月キスカ撤退と戦局は漸く傾き、厖大な電報と共に記される感想には憂慮の色が深まる。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 高松宮日記
著作者等 細川 護貞
高松宮 宣仁
高松宮宣仁親王
書名ヨミ タカマツノミヤ ニッキ
書名別名 Takamatsunomiya nikki
巻冊次 第6巻
出版元 中央公論社
刊行年月 1997.3
ページ数 625p
大きさ 20cm
ISBN 4124033966
NCID BN12839435
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98004387
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想